インフル県内流行始まる 相双、いわきで本格化

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インフル県内流行始まる 相双、いわきで本格化希望の大輪プロジェクトMASK ACTION

インフル県内流行始まる 相双、いわきで本格化

http://www.minyu-net.com/news/news/1227/news3.html

県は26日、インフルエンザの流行が始まったと発表した。県内76定点医療機関からインフルエンザ患者の報告数が1定点当たり1.49となった。県によると、1医療機関当たり1週間で1人以上の患者が流行入りの目安となる。  県感染症発生動向調査週報(17~23日)によると、インフルエンザは相双、いわき市で流行、県北、郡山市、県南地方でも発症者が増え始めているという。  感染性胃腸炎は県北、県中、県南、いわき市で流行、郡山市、会津地方で小流行が続いている。多くがノロウイルスによるとみられる。手足口病は県南、いわき市で流行が続いている。 (2012年12月27日 福島民友ニュース)

福島県民保健福祉、教育委員会、いわき市教育委員会は、『子ども達にマスクをさせない』 でしたよね。

 県庁での話し合い、教育委員会事務局での話し合い、多数の電話での話し合いでも一貫していましたものね。 …『子ども達がマスクをしている姿が全国に放送されると風評被害に繋がるからマスクをさせない』 と言い切りましたものね。

インフルエンザと放射性物質の危険性認識度の差・価値づけ、命を守る立場にある方々の意識が理解できない。

 今年も来年の花粉時期も子ども達にマスクをさせないのですよね。 あなた達がそう断言したのですから…

全国の皆様の愛ある善意の寄付を睨みつけ、無償で数千万枚のマスクを提供し学校ごとに児童数を調査してサイズまで合わせて学校正門までドアツードアで配送しますと仰ってくれた日本のマスク会社さんの行為を無為にし、行政独自の平等という判断で学校間・児童間に不公平を惹起させ、挙句の果てには保護者からの対応不手際指摘責任を校長に押し付け、異動時に“やれやれ、これで解放された”とは何事でしょう。

  元は、、と言えば、あなた方が引っ掻き回したことではないですか? こちらは、マスク対策はいかがでしょうか、、と話し合いをしただけなのに。

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