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ツイッターから希望の大輪プロジェクトMASK ACTION

 ゴフマン博士とタンブリン博士
 われわれは、細胞が放射線障害を受けてガンや白血病が発現するのは、被曝後直ちに明白になるのではないということを知らなければならない。長い潜伏期間ののにちに、悲しくもサジを投げ出さざるをえないことを悟るのだ。 電離放射線の破滅的効果のほんとうのこわさを認識し理解できていなかったことを悔いることになろう。 …
 ルミャンツェフ小児科医
 「放射性物質による甲状腺がんが増えたのは事故から5~7年後のことだった。発症しやすいのは、事故当時、3歳以下か15~18歳の未成年。いまでも事故前の水準まで発症率が低下していない」
フェルネックス医学博士
 チェルノブイリでは子供たち、特に小さい子供や幼児の1型糖尿病が増加し、昏睡の症状が確認された。通常は遺伝的要因からくる自己免疫異常や新たな突然変異によるものだが、チェルノブイリでI型糖尿病を発病した小さい子供や幼児たちは糖尿病家系ではないことが特徴的だった。 被ばくによって引き起こされるゲノム不安定性は遺伝的に受け継がれる。調査は、子どもの祖父母から始まって、これから何世代にも渡って続ける必要がある。
 野村大成大阪大学名誉教授
 取り込まれた放射性物質の中には、特定の臓器に集中的に蓄積される元素があり、取り続ければ長期間にわたり放射線を浴びせる。
 バズビー博士
 心臓は200gの重さで85gの筋肉組織があります。(子供)どの様に検証するのかと言いますと、50ベクレルのセシウム137をこの組織に入れます。するとこのセシウム137により、1%の細胞が死滅しました。わずか1%ですが、心臓の筋肉としては25%が失われるのです!

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